ようこそ食う寝る'S Barへ、 山と温泉と美味しいもの。 暖簾もお酒もご用意できませんが、よろしければ、おいでくださいまし。
先日の3つの工作の回答は先延ばしで・・・
  まだ完成してないのね^^;

さて、オイラの元にやってきたvargoのチタントライアドXEの事

デザイン、材質、質量と、まさに物欲を刺激されて購入したものの

 機能がヘナチョコ


アルコール使用だと
なんせお湯が沸かない、沸かない
 
トランギアと比べちゃ、もう悲しいぐらい沸かない
公称値の湯沸し時間なんて、まったく無理でしょ???


そこで、トランギアの様に、「副室加圧型」に改造しよ〜
PB241748.jpg

PB241749.jpg

簡単なんよ
燃料タンクの中心に、穴をあけて
アルミ板切って、タンクの内側にくるっと巻いておしまい

PB241746.jpg

ノーマルな状態の火力はこんな感じ



PB241754.jpg

改造後はこんなの

あれ???
中心の穴部分ばかりに火力が偏ってて


こりゃダメじゃん

本来の円周配置の穴からはほとんど炎が出てない



PB251764.jpg

そこで、1円玉で、穴を塞いだり、五円玉で穴径を小さくしたりと試行錯誤

どうやら、穴径を絞ると良さそうな感触

PB251759.jpg

穴径を絞るついでに、アルミパイプで煙突を作った

ちょいと、チムニー効果を期待して・・・

PB251758.jpg
外観がちと不細工になったけど、まあ良いか


点火してみると

PB241753.jpg

圧倒的な火力に!
どうやらチムニー効果も作用している雰囲気

これで、常用できる性能になったかな〜
 お気に入り道具の仲間入り

あいかわらず暇な事してんな〜


あ〜・・・
またなんか作ってまっす

その1

PB201751.jpg



その2

PB221762.jpg




その3

PB231766.jpg

PB231770.jpg


1.2.3
何ができるかわかりますか?
三種類全部何か当たったら賞品でも出そうかしら(笑)
さてさて、工作は続くのです

以前に実験と試作をしていた例のブツ

その1

その2


その2の状況↓
Image2_20090620174102.jpg
P6201575.jpg

手痛い過去の失敗後も放置していた訳ではなく
じつは、完成型となるはずだったヤツをこさえていた・・・

溶けちゃったコイツを銅板で作ればOKさ!
   と作ったものの

重いのね、しかもあんまり効率も良くない
理由は簡単、鍋との接触面積が少ないからだね
コッフェルって以外と平らじゃないのよ

もう冬だし、ひとまず完成させるべ・・・と、選んだのは



原点案(その1だね)
はい、へタレなんです


ま、気を取り直して
新たに購入したesbitにアルミチャンネルを取り付ける
PB111751.jpg
こんな感じですわ



ついでにesbitの鍋のハンドルがステンなので、アルミに改造しといた
PB091740.jpg

ステン=22g
アルミ=8g

なんて地味な変更



さてとっ
PB081790.jpg

ノーマルに250mlのお湯を沸かすのに




PB081795.jpg
改造後には風防も付けると

なかなか効率いいでしょ?



さて本題

例のJETなんちゃらは
250mlの水を90秒で沸かすらしい

さて、オイラのスパイダーで挑戦だ!

PB111910.jpg

もちろん以前作ったガス液出しでのフルパワーで挑む

蓋してるから、音で判断するしかないので、時間は曖昧だけど

結果は・・・

120秒・・・・(写真撮るの遅れた〜)

ま、完敗でしたね

でも、かなり近づいたからいいかな???

【考察】
画像の通りスパイダーとesbitの組み合わせだと炎が風防との隙間から漏れてしまう
これは簡単に解決できるのだが、やはりスパイダーのゴトクにesbitの鍋は直径が足りない
  きちんと鍋がゴトクに乗らないのだ

これがが効率落とす最大の原因だな〜



おまけ
***負け犬の遠吠え***
これ、チタンコッフェルの大鍋(600ml)でなら・・・
 勝てる気がする(笑)
ワオォ〜んと吼えてみるなり〜

ようこそ
食う寝る’S・ラボへ

このラボでは、ほとんど世の中の役に立たない
しょーもない事を、わりとマジメに研究する施設です
へなちょこラボなので予算が限りなく少ないため、材料などは主に100均・・・

そんな貧乏ラボの新たな実験は〜


大袈裟な前振りだけど

たんなる風防・・・・

ま〜、物欲の秋なので、あれこれ購入
PB081741.jpg

今回のメインはこれかな?
PB081743.jpg
esbitのクッカーSET

固形燃料使用するやつ
 個人的には固形燃料は煤がでるので好みではない
でも、燃料としての秀逸さは認めている

なにより最近の山行を振り返れば、調理らしき事もあまりしないので、選択に入れてもいいと思って購入した
そして、お湯を沸かす程度なら、小さなクッカーで十分なので軽量なこれを選択
PB081746.jpg
重量は実測で235g

このesbitの風防を利用してトランギアのアルコール・バーナーを使うか?
なんて考えていたけど、組み合わせてみれば高さに難がある・・・・



そこで、以前から気になっていた、アルコール・バーナーを購入

PB101755.jpg
VARGO社のチタン・トライアドXE

さすが
チャ☆ナ製なので、素敵な品質だ・・・
 品質管理って言葉知ってる???
ヤスリでバリ取りは必須な出来だ
しかし、アルコールバーナーにチタンってダメダメだよ〜
熱伝導率の低いチタンはあきらかにNGだよ
  プレヒートは必須だわ


でも、チタンのマットな質感と、なによりも
実測44gの質量に感激さ
形もとてもいいと思う・・・と、自分にいい訳だ





PB081766.jpg
ちなみにトランギアは116g

PB101753.jpg
esbit&vargoの組み合わせはバッチリ!
こいつはアルコールと固形燃料が使える組み合わせとなる
(ちなみにvargo単体でも固形燃料は使える)
esbitの風防兼ゴトクは燃料補給の穴があり、アルコールバーナーの風対策としては
かなり無理があるな〜

そこで
さて、いよいよ今回の本題


風防製作だよん

PB081755_20091111190002.jpg
ステンレスの板をハサミで切り出す
百均で買ったパンチで穴あけ

PB081756.jpg
くるっと丸めて重量計測
30g
いいんでない?

PB081760.jpg

esbitとの組み合わせはこんな風

風に弱いアルコール・バーナーの欠点を補いつつ、熱効率を上げる為にピッタリフィット(笑)
  実際かなり効率いいぞ!

PB081762.jpg
スタッキングもOKなのよね


そんで、オイラのガス・バーナーPRIMUSのスパイダーにも合わせてある
PB081775.jpg

PB081757.jpg

チタンコッフェルにもOK
つ〜か、どんなのにもあわせられるんだよね
フリーサイズだもの

現時点で、アルコール+固形燃料+ガスまでOK


PB111755.jpg
続いて円板を切り出して
ちょいと成形

esubitに風防巻いて、こいつをセットすれば
PB111761.jpg

輻射熱を利用したストーブに!
これかなり暖かいだす


PB111770.jpg

更なるオマケは、薪をくべれば焚火台・・
やはり焚火には癒されますな〜(^^♪


さて、さて、工作編
まだまだいくんよ〜!
JET☆ILを凌駕しちゃる(笑)


秋ですね〜

天高く馬肥ゆる秋・・・


つ〜か

天高く、懐さみし秋・・・



なわけで
オーダーした、物欲を満たす品がボチボチ届き始めましたよん♪

これらで、いろいろ遊んじゃおう!

PB081789.jpg


PB101748.jpg


PB081787.jpg

も〜、何する気?
この後も、どんどん物欲品が届く予定だい

これから作製モードに突入しますよん(^_-)-☆
んと・・・

ちょいと思い付きで工作中


PB081751.jpg

買って来たのはこんなん



.PB081755.jpg

簡単なものだけど、効果に期待だす〜


PB081772.jpg

さてさて、どんなんできるかね?


今回は他にも色々と工作してるのよね
近日中に食う寝る’Sラボにて後悔公開予定だす(^^♪

いよいよJETボ☆ルも行くよ〜(笑) ←たぶん(-。-)y-゜゜゜
10.31〜11.1日
恒例となった
*たけ小屋OFF会*@総勢12人

天気も上々
奥多摩で寒さを楽しんで宴会しよっ!

今回は鴨沢から
オイラこちら側からは初めてなので楽しみだ

スタートメンバーは、K林さん&U太くん、ぜいぜいさん、輝子さん、きぬさん、はっしー
PA311731.jpg

PA311735.jpg
ところどころ紅葉もあり、わいわいと進む


PA311741.jpg
奥多摩小屋への稜線はとても好みな場所
やさしい雰囲気が溢れている
この界隈は何度来てもいい所だ

PA311745.jpg
天場に着けば、すでに「たけさん」「TiCAさん」「はっしー」が呑んでた(笑)
早速受け付けして、テント張って宴会だ〜



乾杯!

PA311748.jpg
前日にここを訪れた、ブログ仲間の「fu−coさん」が小屋に預けてくれた差し入れ
八海山純米吟醸・メッセージカード付き
なんて素敵なプレゼント!

そして新たなお酒
TiCAさんの持ってきた
マッコリ!
初めて飲んだけど美味しいね

これからは「山でマッコリ」がキーワード(笑)


PA311750.jpg
そして、担ぎ上げたお酒の数々

ほんとみんな酒飲みだよね
日本酒5本ぐらい?
BEERは5L?
梅酒もあったし
バーボンも
ワインに至っては9.6Lって・・・・


PA311754.jpg
今回は先日購入した「モノ・フレ」を実戦投入
なかなか快適

そんで購入前に比較検討した、輝子さんのビビィシェルターとお互いに観察会〜
PB011801.jpg
ビビィの軽さはやはり魅力的だな
タープ張れば、オイラ必須の前室も出きるし
う〜ん、やっぱこれもいいな(笑)
輝子さんのビビィのレポはこちらから


そしてこの夜に気付いた事!
このシェルター、星を見るのに都合がいい形だ
d1b3.jpg

  こんな風に、シュラフに包まったまま
  楽に外が見れるのよ



そのうち雲取山山頂から戻って来た、
「岳の介さん&akemiさん」と「☆〜さん」も合流
全員で乾杯だ

PA311760.jpg
陽も暮れて行く



PA311769.jpg
今日はハロウィン
ちょいと小物で演出しよっ


  さんざん呑んだくれて、それぞれのテントへ
       おやすみ〜

PA311781.jpg
深夜に目が覚めて、見上げた月の画
その後も、何度か目覚めては星空を眺めて過す

輝く月、瞬く星、流れる雲を見ては、山で過す時間の喜びを想い出していた
なんだかもったいなくて、なかなか眠りにつけない
あ〜、思えば久しぶりの山上の夜だもの・・・

  いい夜だ
僕はこの時間が一番好きなのかもしれないな



PB011789.jpg
翌朝は早々と目覚め、天場に朝が訪れる


PB011804.jpg

25810.jpg

朝からケーキやら鍋やらすごい量じゃな・・・

PB011797.jpg
富士山も  おはよ!


PB011806.jpg
のんびり過して撤収


091031_kumo_all.jpg
集合写真はなんでザック並べてんの???
へんなの(笑)

PB011813.jpg
帰路は数人がルートを変えて、七ツ石へ向かう
急登をこなせば山頂だ

PB011817.jpg
ここから見る、奥多摩小屋への稜線はとてもきれいだね



山頂を後にして
たったか下り、全員と合流して下山

PB011819.jpg
今回物欲を刺激されたゼロポイントの赤いザック
欲しいかも〜

のめこいの湯で汗を流し帰宅


PB021732.jpg
お土産に買った地BEERで、この旅を締めくくった
は〜、よく飲んだこと・・・

前回作ったランタンの続き
前レポはこちらから
PA291721.jpg

最終的に、こんな感じにできた

筒型決戦兵器テルチン

左から

零号初号二号
&ハロハロ・・(笑)


PA291722.jpg

オマケの東京タワーVer

以上、オイラの覚書だす〜
ようこそ
食う寝る’S・ラボへ

このラボでは、ほとんど世の中の役に立たない
しょーもない事を、わりとマジメに研究する施設です
へなちょこラボなので予算が限りなく少ないため、材料などは主に100均・・・

そんな貧乏ラボの新たな実験は〜


ミニマムなサイズの超軽量ランタンを作ろう!



今回のアイデアは、食う寝る’Sラボの客員研究者のakemiさん
なんと、100均のハンディライトをランタンに改造する素晴らしい発想!

この素晴らしいアイデアの具現化をする際に、akemiさんからメールが届いた

  >「アルミ素材に電気を通す接着方法を教えて!」


アルミは半田付けが困難なので接着を選んだようだ


しかし・・・・
導電性接着剤は、ものすごく高価なのでお勧めはできない
 松坂牛よりグラム単価が高い
そこで、思い付きのアイデアを連絡したが、やはり自分で確かめてみなければイカンだろ^^;

PA241711.jpg
早速、同製品を100均で購入した


PA241716.jpg
なるほど、こんな感じなのね
単4電池を三本使う仕様だ

PA241718.jpg
まずは適当にノコで切断
当ラボは貧乏なので、工具も素晴らしいものが揃っている
100均のノコ・・・・



PA241717.jpg
発案者のアイデア通りに、ボタン電池を購入

PA241723.jpg
一番簡単な方法は、ネジを切って付けてしまえばいいのだが
  それは、このラボの趣旨に沿わない


※身近な工具で作るのだ
※誰でも作れる方法を選択せよ
※お金をかけるな



PA241735.jpg
んな訳で、アルミ板を切って、内側に巻き付ける方法を選択
内筒を紙やすりで削って、アルミ地肌を出して通電を確保しておくのがポイントね

アルミ板は、飲み終わった缶ビールの空き缶を利用すればOK!
  巻いたアルミの円筒の内側に、エポキシ接着剤を流す

PA241736.jpg
なるべく外筒に密着させるようにするのがポイント
   ここの接触で通電させる為だ

PA241748.jpg
接着がすんだら、ボディ部分も接着する
この時に全面に接着剤を回さず、数点に接着剤を付け
内筒と外筒に電気接点を設けるようにする


PA241750.jpg
接合部の見栄えを考慮して、カッティングシートを巻き付ける
イタリアンぽく、トリコロールカラーで(^_-)-☆
センスね〜な

全長=38mmだ


PA241753.jpg
さて・・・点灯
お・・・明るいぞ!




ランタンとしてはホヤが欲しいところだね

  作りましょ!

材料はこれ
PA241742.jpg
ガスボンベのキャップ


PA241743.jpg
これも100均


PA241745.jpg
アルミ板を適当に切り
円錐のリフレクターをこさえる

キャップの内側に接着して、ランタンに被せれば完成だ

PA241756.jpg
お〜!
ランタンぽくなったよ
リフレクターも、ちゃんと灯りを拡散してるぞ〜


ちなみに今まで使っていたLEDランタンとの比較
PA241758.jpg
重量:207g


PA241709.jpg
Snow peakのガスランタン
本体145gにガス缶の重量をプラス
概ね110gのガスで350gぐらいかな?

そんで作ったやつ
PA241761.jpg
重量:23g

あれれ〜?

これ、相当すごくね???


PA241757.jpg
しかも、めっちゃ明るいんですけど。。。。
素晴らしい!

Pa251721.jpg
手のひらサイズのかわいいヤツ

akemi研究員のアイデアに乾杯

akemi研究員のレポはこちらから


---追記で、おまけ---

作ってから気が付いたんだけど
オイラパイプカッターもってるじゃん
PA251732.jpg

悔しいので、カラバリ増産中・・・今日は雨だしね
PA251734.jpg
ホヤも新しいの考えてみよっと

これで無くしても大丈夫(笑)



先日ポチットしたヤツ!

モノフレームシェルター・ダイヤ
最後まで他のシングル・ウォールの候補と悩んで選んだヤツ


天気のいい日曜日に裏庭で試し張り〜
つか、天気いいんだから出かけろよ、とか言われると泣いちゃうので禁句ですよん

PA181711.jpg

名前の通りのセンター・モノポール構造
PA181712.jpg
左右のグロメットにポールを差し込み、前後をペグダウンするとダイヤ形になる
メッシュもあるので虫除けOK

PA181716.jpg
フライシートは本体と前後のペグを共用で張れる
追加で四辺にペグダウンにて本体との空間を確保

メインポールからの張綱をフライに通してペグダウンで完成となる




PA181718.jpg
フライの換気口は常時OPEN
ワイアーで形状を支持する構造
閉める事はできないが、雨が入る事は無いと思われる形状だね



PA181723.jpg
本体とフライの隙はこの程度なので、物を置くのはちときついかな・・・
靴はなんとか置けそうなスペースだ

PA181720.jpg
室内高は1000mm
充分な高さがあり、座って過すのも快適レベル

PA181728.jpg
室内幅についても、センターで1350mm
一人なら充分荷物スペースも確保されている
ちなみに画像のエアマットは、IsukaのL=165mmを敷いてある


PA181721.jpg
室内にはループもあるので、細引きを通してやれば荷物かけとして色々と使える



PA181724.jpg
このテントを選んだ理由の一つ
本体のペグからフロント部の張り綱を外せば、1/2のテントに広大な前室が簡単に作れる事
(ピンクの三角部分ね)
高さは変わらないので、煮炊きをするのにとても都合がよろしぃ
んで、煮炊き後は、張り綱かけるだけで元のテントに戻せるのよ
これを室内からできるのはポイント高しっっ



PA181732.jpg

PA181734.jpg
さらに、本体から、メインポール用のベルトを簡単に外すことができて
それを利用すれば、フライだけで張る事ができる
ようはツェルトの変わりになる

非常用としてもOKだけど、夏の低山なんかは快適なのではないかな〜?
ちなみにこの場合の重量は
フライ=400g+ポール160g+ペグ(6本)80g程


PA181737.jpg
そんで、室内はかなり広いっす

PA181754.jpg
ちなみに付属のペグはかなり重いので、メイン以外は手前のミニペグとかで充分かな〜?
チタンペグは高くて買えないけど^^;


PA181742.jpg

なぜか傍らにあるクーラーボックスにが入っていたので、とりあえず乾杯!
ちょいとお昼寝気分だね

なかなかいいかも〜






// HOME //  NEXT
FC2ブログ 転職
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 食う寝る’S Bar all rights reserved.
最近の記事
最近のコメント
プロフィール

食う寝るさんだ〜す

Author:食う寝るさんだ〜す
食べて寝て山に行く!
ぐうたらな日々

カテゴリー
いちわ

クリックして遊んであげてね〜 妙なこと言うけど・・・

月別アーカイブ
FC2カウンター
FC2カウンター

現在の閲覧者数:

リンク
最近のトラックバック
こっそり
ブログ内検索

RSSフィード
Powered By FC2ブログ